ハンバーガーのパフォーマンスがよすぎる
昼食としてハンバーガーが優秀だと思う理由を、手軽さ、満足感、栄養、値段から整理する。
結局ハンバーガーがファストフードとして最適だという話をする。
今回はとりあえずご飯を食べる時に最もパフォーマンスがいいのはハンバーガーだという結論に至ったのでその理由を書こうと思う。
だいたい昼ご飯で最近食べるのはハンバーガーである。マックとかバーガーキングとかモスとか。特にこだわりのお店はない。
理由の一つはすぐに食べられること。まずどこにでもある。だいたい探したらある。時間も長い時間やってあるし席も満席で並ぶこともない。
すぐに見つけられてすぐに席に着き注文し、すぐに食べることができる。
ただ、これはほかの飲食店、特に昼ご飯を食べるようなところでは一般的に言えることだろう。一部人気で並ぶような店も存在するが時間をずらしてたまに行くこともある。ただいつもはすぐ食べられる店というのが条件となる。
次の理由はカロリーのわりに満足感があること。つまり炭水化物のみではなくタンパク質も多く含まれた食べ物であるということ。自分自身、タンパク質を多くとることで食欲が落ち着くのでタンパク質を多く含んでいることが大切である。
ハンバーガー一個の具体的なカロリーはだいたい500kcal。多くて600kcalなので一食として十分、多すぎることはない。あとサイドメニューは基本つけない。ハンバーガーとアイスコーヒーだけ。たまにナゲットをつける時もあるけどハンバーガーが小さめの時とかだ。
ポテトフライは個人的に食べる意味をあまり感じない。まずくないけど食べたいものでもないといった感じだ。塩分が好きなのでポテトはぬるい食べ物だと感じてしまう。それなのにカロリーだけは高いので基本食べていない。
あと飲み物はアイスコーヒーなのは単純に好きだから。コーラでもいいけどアイスコーヒーが一番味が濃いのでアイスコーヒーを飲む。カフェイン入っているし。というか半分コーヒーを飲めるからハンバーガーを食べているのもあるかもしれない。
麺類とかもいいんだけどいかんせん炭水化物の量が多いなと感じる。炭水化物をとる食事ではなくタンパク質をとる食事を意識したい。
あと安い。本当にありがたい値段。まあ値段上がっても食べると思う。